イベント運営
一人の覚醒を、一緒に目撃する場をつくる
受講生の「できた」の瞬間は、本人すら忘れかけている夢を呼び戻す。その場を設計し、最後の一人まで温かく送り出すのが、このチームの信念。
関わり方の例
- オフライン/オンラインイベントの企画・進行
- 受講生・登壇者とのコミュニケーション設計
- 当日のホスピタリティ運用
- 参加者体験の改善と次回への反映
こんな方と話したい
- 人が目を輝かせる瞬間に立ち会いたい方
- 段取りと熱量を両立できる方
- 「場の空気」を言葉にできる方
Our Belief
スキルや経歴は二の次。ここで問うのは、あなたが何を諦めず、何に火をつけたいかだけ。
その重なりが、HAIIA のあらゆる活動の土台になっている。
Believe
「時間がない」「年齢が」「センスが」——その言い訳を、AIが全部ひっくり返す時代に立っている。私たちはその最前線で、人の火を灯し直す。
Stand
個人の挑戦は、必ず周りに連鎖する。だから一人に本気で向き合うことが、最も遠くまで届く社会貢献だと信じている。
Act
職種や経歴ではなく、「誰かの可能性に本気で火をつけたい」という意志だけを問う。あとは、重なるものと補い合えば十分。
Roles
どの役割も、信念でつながる同じ運動の違う面。いちばん自分の火に近いものから、話を始めましょう。
一人の覚醒を、一緒に目撃する場をつくる
受講生の「できた」の瞬間は、本人すら忘れかけている夢を呼び戻す。その場を設計し、最後の一人まで温かく送り出すのが、このチームの信念。
関わり方の例
こんな方と話したい
「できた」の瞬間を、隣で見届ける
答えを渡す講師ではなく、つまずきの横で手を差し伸べる伴走者。受講生が自分の力で火を掴み取れるよう、信じて待てる人を求めている。
関わり方の例
こんな方と話したい
誰もつまずかない場を、裏で支える
LMS・配信・決済・データ基盤——受講生の「今日は学べた」を当たり前にする裏方。静かで地味だが、この信念がなければ学びは始まらない。
関わり方の例
こんな方と話したい
火が連鎖する場を、日々あたためる
受講生が「学び終えた」で終わらないように、挑戦の共有・相互応援・次の一歩が生まれる土壌をつくる。一人の火を、次の人へ渡す仕組みを設計する。
関わり方の例
こんな方と話したい

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選考の前に、まず話しましょう。
AI で誰の何を変えたいのか——あなたの火を、教えてほしい。
info@haiia.jp·件名: 仲間募集の件